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「斟酌の理由ない」に反発=沖縄出身議員(時事通信)

 民主党の喜納昌吉参院議員ら沖縄県出身の与党議員は26日昼、衆院議員会館で会合を開き、米軍普天間飛行場の移設問題をめぐり、平野博文官房長官が同県名護市長選の結果を「斟酌(しんしゃく)しなければならない理由はない」と述べたことに反発し、近く平野氏に直接抗議することを決めた。会合では、「基地を背負っている人たちへの発言としては異常だ」(国民新党の下地幹郎政調会長)などと批判する声が相次いだ。 

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<掘り出しニュース>中原中也は「なかはらなかや」?詩集に読み仮名誤記--山口の記念館(毎日新聞)

 ◇「戦後混乱」通説裏付け

 【山口】「汚れっちまった悲しみに」で有名な詩人・中原中也(ちゅうや)(1907~37)、中原中也記念館提供=の読み仮名が「なかや」と誤って表記された詩集などが、中也の出身地・山口市の中原中也記念館の書庫などで見つかった。「終戦後の一時期、読み方が混乱した」という通説が改めて裏付けられた。【中尾祐児】

 巻末の著者・訳者名が誤記されていたのは創元社刊の「山羊(やぎ)の歌・在りし日の歌」(51年初版)と、書肆(しょし)ユリイカ刊の「中原中也譯(やく) ランボオ詩集」(49年発行)。同館の那須香学芸員は「今回、中也ファンから問い合わせを受け、館の蔵書の現物を見て初めて確認した。誤記の実態を調べた研究は、聞いたことがない」といい、創元社(大阪市)も「当時の経緯は分からない」。誤記の原因や出版総冊数は不明だ。

 ただ、那須学芸員によると、同じ時期の別の出版社の中也詩集の年譜に、名前の由来を「(軍医の)父の上官『中村六也』氏からとる」と解説しており、「姓の『中』と名の『也』で『なかや』と読まれ、出版業界に広まった可能性もある」と推測する。

 本人の生前の手紙などから本名は「ちゅうや」で間違いなく、中也の友人だった評論家の大岡昇平(1909~88)らが50年代後半、著書などで「『なかや』はやめてほしい」と繰り返し主張。出版物も本名の「ちゅうや」に統一されていったとみられる。

 館を訪れる高齢者の中には、「なかや」と呼ぶ人もいるという。中也の作品に詳しい詩人の佐々木幹郎(みきろう)さんは「中也に限らず、終戦後の混乱期の書籍にルビの間違いは多い。当時、初めて中也の詩に感動した読者には『なかや』の印象が残るのは当然。今は本名の『ちゅうや』をイメージし、詩の世界を楽しんでほしい」と話した。

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有志勉強会参加は「当然」=階政務官が答弁(時事通信)

 自民党の西田昌司氏は26日の参院予算委員会で、石川知裕衆院議員の逮捕に批判的な民主党有志による勉強会に出席した政務官4人に対し、参加理由などをただした。このうち、階猛総務政務官は「国会議員は憲法で不逮捕特権が認められており、国会議員一人一人が考えるのは当然の責務。議員の一人として参加した」と述べた。
 西田氏は「(東京地検の捜査に)異を唱えるような活動をしたやに聞いている」と指摘。これに対し、佐々木隆博農林水産政務官は「仲間として心配し、情報を集めたい思いで参加した」と釈明した。
 一方、小川淳也総務政務官は「冒頭5分出席した。誤解を与えかねない言動、行動は自粛する」とし、大串博志財務政務官は「冒頭あいさつの段階で離れ、会の経緯を知る立場ではない」と述べるにとどめた。 

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部下が無免許ひき逃げ、身代わり逮捕の上司釈放(読売新聞)

 神奈川県警厚木署は24日、同県厚木市内の会社員の男(38)を自動車運転過失傷害と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで逮捕し、約6時間後に釈放したと発表した。

 同市内に住む部下の男(21)が「私が事故を起こした」と出頭したためで、同署は、会社員の男を犯人隠避容疑、部下の男を道交法違反(ひき逃げ、無免許運転)と自動車運転過失傷害容疑で調べている。

 発表によると、23日午前7時20分頃、同市愛甲の市道交差点でワンボックス車と乗用車が出合い頭に衝突。ワンボックス車はそのまま逃走し、乗用車の男性会社員(29)が軽いけがを負った。同署は、会社員の男が約1時間後に現場に現れ、「私が事故を起こした」などと話したため、午後6時頃に逮捕した。

 しかし、午後9時頃、部下の男が別の上司と一緒に同署を訪れた。同署が再び会社員の男から事情を聞いたところ、「部下から事故の相談を受けた。無免許だと知っていたので、自分が身代わりになると決意した」と説明した。会社員の男はワンボックス車に乗っていなかったという。

 同署は、会社員の男の逮捕について「供述や事故の状況、関係者の話などから容疑者と判断した」としている。

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